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やりなおし模型製作 「NISSAN R390 その5」 [模型]

⑤シャーシ、エンジンの組み立て

今回は、エンジン含めた下回りの作成を行いました。
エンジンの組み立ては、それ程難しくはなく、仮組したおかげで、パーツの結合構成がよく分かりました。
エンジンのパーツには、一部メッキパーツが採用されています。このメッキを剥離して、塗装をするツワモノモデラーも多いようですが、そのまま生かすことにしました。
塗装がある部分は、デザインナイフで削って、色の定着がよくなるようにしました。

エンジンは、ベースをエアブラシで吹いた後は、エナメル塗料の黒を薄めて、筆塗りを行い、少し汚しを入れました。また、赤や青をポイントで塗るのですが、ここは、クリアーブルーとレッドで塗ることにしました。金属ぽくなって良い感じです。

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その他、内装部分ですが、ベースをスプレーで吹いたあと、シルバーの部分をエナメル塗料で塗りましたが、一部はみだしてしまいました。こんな時は、綿棒にエナメル溶剤を含ませ、ふき取ると取れると、本に書いてあるのですが、ぜんぜんきれいにとれません。やればやるほど汚くなっていきます。う~ん、やり方が悪いのか良く分からん。

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組み付けを行うと、少ないパーツながらも、雰囲気抜群となりました。
ここでパイピングなんかやるともっと良くなるのですが、技量が伴わないので止めておきます。

そんな感じで、下回り完成。結構かっこいいぞ。

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タグ:R390

やりなおし模型製作 「NISSAN R390 その4」 [模型]

ボディー塗装
まず、赤色を塗りました。
赤色は、タミヤの説明書の指示通り、ブライトレッド吹きました。缶スプレーです。
先ほどの下地塗装で記載した要領でプッシュっと吹きました。
結構いい感じでできました。
やはり、ノウハウッて大事ですね。

次に赤色の部分をマスキングして、黒を「エアブラシ」で吹きました。

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今回、エアブラシを購入してはじめての塗装です。
まずは、本やインターネットでエアブラシの構造を頭にいれて、使い方マスターします。

吹き付ける塗料ですが、ラッカー系のMr.カラー ブラックを使用しました。
希釈度は、塗料1に対して溶剤2です。
これは、本やサイトで調べてこの位が、ちょうどいい配分となっていたので、この希釈度を採用。

ボディに吹き付ける前に、エアブラシの絞りやエア圧の調整をしますが、どのくらいが適正か良くわかりません。
あまり、弱いエアで吹くと、塗装面が梨地状態となるようなので、少し強めに調整しました。
こればっかりは、経験が必要です。

半分、ビビリながら吹き付けをおこないました。
最初は、あまり塗料がのらなくて、これでいいのかと思いましたが、塗装を何度か重ねていくうちに塗料が乗るようになりました。

初めてのエアブラシで、ドキドキしましたが、何とか塗装できました。
缶スプレーに比べて断然扱いやすいです。
これは、結構いいかも!

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<塗装ブース>
エアブラシの塗装の為に塗装ブースを購入しました。
タミヤの旧型の塗装ブースで、使用頻度の少ないものをヤフオクで落札しました。

塗装ブースを購入前にいろいろ調べましたが、タミヤ製は、静寂製に優れるが、吸引力がイマイチという評価が多かったのですが、収納性に優れるこのブースを選択しました。

WEBサイトを見ると、吸引力UPするための改造方法など載っていましたので、使用して不満がたまるようであれば、吸引力UPを図りたいと覆います。

ただ、これまで使用した感じでは、そんなに悪くなく、全てを吸引することは難しいですが、あるのとないのとでは、かなりの差があります。

タグ:R390

やりなおし模型製作 「NISSAN R390 その3」 [模型]

NISSAN R390 製作の続きです。

③仮組み
今回、仮組みというものを行ってみます。

塗装前に仮組みを行って、パーツや合わせや模型の構成、車高などの
状態を見るのが目的のようです。

以前、挫折した模型で、仮組みを行おうと、仮組み途中で放置した苦い
思い出があります。

仮組みなんて、結構面倒くさそうな感じですが、まずは、経験、経験。

接着しないといけない部分は、マスキングテープで仮止めを行い、仮組み完成。
なるほど、こういう形で構成されるのかっていうのがわかりました。

今回、特に合わない部品もなく、車高もちょうどいい感じで何の問題もありません。
さすが、タミヤさん!

但し、タイヤは、後から外れなくなりそうな感じだったので、くっつけるのはやめました。

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④下地塗装
下地塗装は、Mr.サーフェーサー1200を吹き付けました。

サーフェーサーや缶スプレーの吹き方ですが、動画サイトを見てはじめて吹き方を知りました。。
「シュッ、シュッ」と直線を描いて吹く必要があるようです。

このとき、吹きはじめと、吹き終わりは、塗装物に塗料を当てないようにするのがコツのようです。
今までの私は、「プシュ~」と吹いていたので、厚塗りになることが多かったです。

良く見ると本にもそんな事が書いてあります。
しかし、百聞は一見にしかず です。

動画サイトでみたら一発でよくわかります。すばらしい。

<教訓>
缶スプレーを吹くときは、「シュッ、シュッ」と直線を描いて吹く。
吹き始めは、エッジなど、塗料がのりにくい場所から攻める。


タグ:R390

やりなおし模型製作 「NISSAN R390 その2」 [模型]


しばらく中身を眺めていましたが、袋を破って製作開始。

①パーツの切り出し
まずは、パーツの切り出しです。
切り出しは、ニッパーを使いますが、自分が使っているニッパーは、電子部品用のもので、その世界で有名な「ホーザン」製です。

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刃先が薄いので、模型にも使いやすいです。
このニッパーは、10年以上使っていますが、切れ味は、まだ鋭いです。
模型用のニッパーは、使ったことがありませんが、結構おすすめです。

で、ゲートの処理です。
ゲートとは、パーツとランナーをつなげる、間のヤツです。

パーツの切り出しですが、本やインターネットを見ると、ゲートをパーツぎりぎりで切るよりも、少し余白をもって切り出しを行い、その後、デザインナイフで整えた方がよいとあります。

で、実践してみました。
が、デザインナイフを入れすぎてしまって、切り込み過ぎてしまいます。
最後まで処理すると切りすぎちゃうので、少し残して。ヤスリで整えるのがコツのようです。

<教訓>
・パーツの切り出しは、ゲートを少し残す。
・パーツに残ったゲートは、デザインナイフで少し残すくらいまで削る。
・その後、ヤスリで整える。

②パーティングラインの処理
パーティングラインとは、プラモデルの成型で発生する金型の分割線のことで、このラインをヤスリで削っていきます。
この処理は、以前もやったことありますが、結構大変です。
ここでの教訓。

<教訓>
・1000番から800番のサンドペーパーで、軽くこするように削る。
・棒状のパーツには、デザインナイフの刃をスライドさせて削る。

あと、見えない部分は、適当に手を抜く(笑)。

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タグ:R390

やりなおし模型製作 「NISSAN R390 その1」 [模型]

これまで何度か模型作りに手を出していましたが、まともに完成させたのは、1度もなし。

今回は、模型の制作方法の基本を本やインターネットで、勉強しながら、
最後まで作り上げたいと思います。

いろいろな失敗を経験して、スキルアップしていきたいと思います。
目標は、1/12 ウィリアムズFW14の製作!

で、最初に作るのは、タミヤ NISSAN R390です。
黒と赤のカラーリングスタイルが結構好きでした。

この車の紹介は、以下の通り。(Wikiより)
「R390は、日産自動車が1990年代後半にル・マン24時間レースのために、トム・ウォーキンショー・レーシング (TWR) の協力のもと開発されたレーシングカーである。
名称は、かつて1960年代の日本グランプリで活躍した日産・R380〜R382の系列として名づけられた。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%83%BBR390


パッケージは、こんな感じ。

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購入価格は、2000円(定価2400円)。
最近模型の値段が上がっており、定価が4000円を超えるものもあるので、それに比べるとリーズナブル

これを最後まで完成させたいですね。(既に製作に入っていますが。。)

タグ:R390

戦艦 榛名 ~きっかけはここから~ [模型]

以前、NHK連続ドラマ「ゲゲゲの女房」で、「おとうちゃん」が連合艦隊の戦艦の模型を作製
しているに感化され、つい買ってしまったのが、戦艦 榛名(はるな)。


1/700 高速戦艦 榛名 ( FH-7)

1/700 高速戦艦 榛名 ( FH-7)



本当は、戦艦大和が良かったのですが、行った店には、売っておらず、榛名を購入。
早速、助手(6歳の娘)と一緒に模型作りを行いました。

助手がニッパーで切り出した部品を、塗装も一切なしで、接着するのですが、パーツがメチャメチャ
細かくて、結構大変です。

一時期、作る時間がなくなった放置してましたが、なんとか完成。
久しぶりに模型を作りましたが、出来は別として、結構面白かったです。

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と、ここで、数年おきにやって来る、模型熱が発生。
前回は、6年前に模型熱が発生しました。
そのときは、ウィリアムズ FW24の模型を購入して、つくりはじめましたが、途中で挫折して、
パーツがどこかに行っていまっています。
何年か前に10何年前のマクラーレンの作製を行いましたが、中途半端に無理やり終了させました。

それ以来の模型熱ですが、今回のは、今までよりも大きな熱風となってやって来ました。
家にある、模型雑誌を読みあさり、さらに加速。

そして、オークションで以下を7500円で購入。。


1/12 ビッグスケールシリーズ ウイリアムズFW14Bルノー

1/12 ビッグスケールシリーズ ウイリアムズFW14Bルノー

  • 出版社/メーカー: タミヤ
  • メディア: おもちゃ&ホビー



以前、1/12 MP4/6を東武デパートワゴンセールで5000円で購入した事があるのですが、
このFW14も結構かっこいい。(ちなみに、MP4/6は、押入れで寝ています。)

この模型を完成させたいといろいろ、ホームページを見ていると、やはりエアブラシが必要。
エアブラシは、過去も購入を断念した事がなる代物ですが、今回の模型熱は、結構勢いが強く、
オークションで以下をゲット。(今回の模型熱は、勢いが凄い!)

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という訳で、FW14を完成させる目標で、まずは、1/24スケールからと、下記を購入。。
これで、いちから模型製作を勉強していきたいと思います。


1/24 スポーツカー No.192 1/24 ニッサン R390 GT1 24192

1/24 スポーツカー No.192 1/24 ニッサン R390 GT1 24192

  • 出版社/メーカー: タミヤ
  • メディア: おもちゃ&ホビー



これまでの、状況です。
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2011年初ブログ [日記]

あけましておめでとうございます。
2011年初ブログです。

今年は、仕事の面では、昨年以上に忙しくなりそうですが、死なないようにやっていきたいと思います。
仕事面では、絶対に一人では、こなせない量の仕事があるので、下記を実践したいと思います。

 ・優先度付け
  →自分が行う作業の優先付けを行い、自分が果たさないといけない役割の仕事を行う。
 ・無駄な事の削除
  →自分が参加しなくても良い会議等は極力参加しない。
 ・先を見た行動
  →現状の課題だけにとらわれるのではなく、少しの時間でも今後に向けた対応を行う。


プライベートでは、下記に注力したいと思います。
 ・RCレースに参加
 ・模型を2ヶ月に1度作成 (最近のマイブーム
 ・スポーツジムに通う。(昨年法人会員になって一度も参加していない)
 ・英語のスキルアップ(TOEICxx点突破)
 ・読書(最近活字が読めてない)
 ・日記をつける。(とりあえず、1年分の日記帳を購入)

1年後、振り返るとどこまで実現できるかわかりませんが、とりあえず目標を立てるので大事です。 (^_^;

おひさしぶ~り~ね~♪ るりるり♪ [RC]

おひさしぶ~り~ね~♪ るりるり♪
あなたと 会うなんて~♪
あ~れから~ な~ん年 たったのか~し~ら~♪

はい、1年半です。
1年半のご無沙汰でした。
今日は、超~~~~ひさしぶりに豚の穴に参加しました。

この日に参加するために、まずは、バッテリーの充電。
。。。
あれ、ぜんぜん充電されてない。。。
はい、バッテリー死んでます。

プロポどこにあったかな~。
。。。
カビが生えてプロポが変色してました。。
あれ、なに持ってけばいいんだっけ。。。

そんな、困難を乗り越えて、久しぶりに参加した豚の穴。
天気もRC日和でナイスです。
久しぶりの豚の穴までの道のりをわくわくしながら走り、なつかしい、光景が!

今日は、吉光さん、B-MAXさん、そして、お初にお目にかかりましたTさんが参加されてました。
後にnakaチャンもかわいい子供さん連れてやって来ました。
久しぶりにみなさんと会えてうれしい限りです。

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そして、久しぶりの走行。
最初は、目がついていきませんでした。かなりオヤジ度が高まっています。
でも、半分くさったバッテリーが程よい感じで、走行を重ねていくうちに、すこし慣れてきました。

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バッテリー1本、みっちり走りきって、セッティング(マシンの清掃の事)をして、再度、走行。
う~ん! ドっ楽しい~!

それにしても、みなさん、マシンがM05?、F104、FFマシンなど初めて見たマシンばかり。
バッテリーもなんとかというものに変わっていて、すっかり浦島太郎状態でした。

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でも、久しぶりに参加した豚の穴。
とっても楽しかったです。ストレス発散にもなりました。
また、参加したいですね。

2010 F1 日本グランプリ <おまけ> [日記]

おまけの写真です。

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2010 F1 日本グランプリ 観戦記 <決勝> [日記]


< 2010年10月10日(日):決勝 >
昨日の疲れが取れぬまま、5時半に起床し、白子駅に向かいました。
天気予報では、曇りのち晴れの予報。
雨も予選が始まる10時前には、降らない予報です。
土曜日の悲惨な出来事がありましたが、1日ずれてくれて非常にラッキーです。

鈴鹿サーキットに着くと、非常に好天。
天気もレースも熱い日になりそうです。

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今回、私が確保した席は、シケイン側であるQ2のアウトレット席。
お値段は、Q2の半額の24000円。(通常席は、48000円)
前に視界を遮る、フェンスがある為、ディスカウントされています。
(と言っても高いですが。。)

見る位置によっては、見づらい所もありますが、概ね良好・満足です。
手前のシケインやS時を抜けた直線部分も見ることができ、また、オーロラビジョン
あり、他の場所での状況も把握できるので、非常に良かったです。

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で、いよいよ予選の始まりです。
1台づつ、出走開始。

それにしてもF1のエンジン音って凄い!
テレビとは、全く違います。
エンジンの爆裂音やオイルのにおい。
なんで、もっと早く見に来なかったのだろうと、思ってしまいました。

山本左近選手は、Q3にて敗退。カムイ選手は、Q2にて敗退。
シューマッハは、Q3に残って、10位を獲得。
ポールポジションは、ベッテルです。鈴鹿では、本命中の本命です。

それにしても昨日とは、打って変わって、非常に暑い!
長袖を着ていた妻が悲鳴を上げたので、昼食前にルノーのTシャツ購入。
ディスカウントで2000円。これは、安かった。
昼食と一緒に飲んだ、生ビールも格別でした。

途中、今期でF1撤退となる浜島さんのトークがあり、これまで参戦してきた
F1の思い出や思いを熱く語っていました。ちびっ子からの花束贈呈時には、
うるうるきていたようです。
これまでの景気低迷で、日本の企業が、どんどんF1を離れていくのは非常に
残念です。何年か後でも、F1の世界に戻ってくれる事を期待します。
そして、ありがとう。ブリジストン。

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決勝の前に、ドライバーズパレードがありました。
各国のトラディショナルカーに選手が同乗し観客へのサービスを行っていました。


そして、いよいよ決勝。
フォーメーションラップ時にヴァージンが1台、クラッシュしてしまいました。(何でだろう??)
そして、スタート!
スタート直後、クラッシュする車が続出。
1周目からセーフティーカーの導入です。

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で、このセーフティーカー、めっちゃ早いです。
テレビで見ると非常に遅く感じますが、実際に見ると結構なスピードです。

この後の展開は、皆さんご存知の通り、カムイ選手が、怒涛のヘアピン攻撃で
アグレッシブパス炸裂です。
抜いた状況がモニターに流れているので、カムイ選手がシケインに来たときには、
スタンドの皆さん、最大級の応援で非常に盛り上がっていました。

左近選手も、トゥルーリーのプッシュにもがんばって耐えていました。途中順位を
落としましたが、完走できて非常に良かったです。

シューマッハのニコに対するシケインでのプッシュが見られ、6位入賞とまずまずの結果。
来年は、上位を狙ってほしいものです。がんばれ、おやじレーサー!!

個人的には、初めてのF1参戦で非常に感動する部分が多かったです。
最後は、マーシャルの方にもねぎらいの拍手がスタンドからあり、みんなでレースに
参加している感じで、非常に良かったです。

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鈴鹿サーキットの運営も、バスの運行も長年開催しているだけあって、非常にスムースです。
できれば、来年も行きたいですね。

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