やりなおし模型製作 「NISSAN R390 その5」 [模型]
⑤シャーシ、エンジンの組み立て
今回は、エンジン含めた下回りの作成を行いました。
エンジンの組み立ては、それ程難しくはなく、仮組したおかげで、パーツの結合構成がよく分かりました。
エンジンのパーツには、一部メッキパーツが採用されています。このメッキを剥離して、塗装をするツワモノモデラーも多いようですが、そのまま生かすことにしました。
塗装がある部分は、デザインナイフで削って、色の定着がよくなるようにしました。
エンジンは、ベースをエアブラシで吹いた後は、エナメル塗料の黒を薄めて、筆塗りを行い、少し汚しを入れました。また、赤や青をポイントで塗るのですが、ここは、クリアーブルーとレッドで塗ることにしました。金属ぽくなって良い感じです。


その他、内装部分ですが、ベースをスプレーで吹いたあと、シルバーの部分をエナメル塗料で塗りましたが、一部はみだしてしまいました。こんな時は、綿棒にエナメル溶剤を含ませ、ふき取ると取れると、本に書いてあるのですが、ぜんぜんきれいにとれません。やればやるほど汚くなっていきます。う~ん、やり方が悪いのか良く分からん。



組み付けを行うと、少ないパーツながらも、雰囲気抜群となりました。
ここでパイピングなんかやるともっと良くなるのですが、技量が伴わないので止めておきます。
そんな感じで、下回り完成。結構かっこいいぞ。
今回は、エンジン含めた下回りの作成を行いました。
エンジンの組み立ては、それ程難しくはなく、仮組したおかげで、パーツの結合構成がよく分かりました。
エンジンのパーツには、一部メッキパーツが採用されています。このメッキを剥離して、塗装をするツワモノモデラーも多いようですが、そのまま生かすことにしました。
塗装がある部分は、デザインナイフで削って、色の定着がよくなるようにしました。
エンジンは、ベースをエアブラシで吹いた後は、エナメル塗料の黒を薄めて、筆塗りを行い、少し汚しを入れました。また、赤や青をポイントで塗るのですが、ここは、クリアーブルーとレッドで塗ることにしました。金属ぽくなって良い感じです。
その他、内装部分ですが、ベースをスプレーで吹いたあと、シルバーの部分をエナメル塗料で塗りましたが、一部はみだしてしまいました。こんな時は、綿棒にエナメル溶剤を含ませ、ふき取ると取れると、本に書いてあるのですが、ぜんぜんきれいにとれません。やればやるほど汚くなっていきます。う~ん、やり方が悪いのか良く分からん。
組み付けを行うと、少ないパーツながらも、雰囲気抜群となりました。
ここでパイピングなんかやるともっと良くなるのですが、技量が伴わないので止めておきます。
そんな感じで、下回り完成。結構かっこいいぞ。
タグ:R390
やりなおし模型製作 「NISSAN R390 その4」 [模型]
⑤ボディー塗装
まず、赤色を塗りました。
赤色は、タミヤの説明書の指示通り、ブライトレッド吹きました。缶スプレーです。
先ほどの下地塗装で記載した要領でプッシュっと吹きました。
結構いい感じでできました。
やはり、ノウハウッて大事ですね。
次に赤色の部分をマスキングして、黒を「エアブラシ」で吹きました。

今回、エアブラシを購入してはじめての塗装です。
まずは、本やインターネットでエアブラシの構造を頭にいれて、使い方をマスターします。
吹き付ける塗料ですが、ラッカー系のMr.カラー ブラックを使用しました。
希釈度は、塗料1に対して溶剤2です。
これは、本やサイトで調べてこの位が、ちょうどいい配分となっていたので、この希釈度を採用。
ボディに吹き付ける前に、エアブラシの絞りやエア圧の調整をしますが、どのくらいが適正か良くわかりません。
あまり、弱いエアで吹くと、塗装面が梨地状態となるようなので、少し強めに調整しました。
こればっかりは、経験が必要です。
半分、ビビリながら吹き付けをおこないました。
最初は、あまり塗料がのらなくて、これでいいのかと思いましたが、塗装を何度か重ねていくうちに塗料が乗るようになりました。
初めてのエアブラシで、ドキドキしましたが、何とか塗装できました。
缶スプレーに比べて断然扱いやすいです。
これは、結構いいかも!

<塗装ブース>
エアブラシの塗装の為に塗装ブースを購入しました。
タミヤの旧型の塗装ブースで、使用頻度の少ないものをヤフオクで落札しました。
塗装ブースを購入前にいろいろ調べましたが、タミヤ製は、静寂製に優れるが、吸引力がイマイチという評価が多かったのですが、収納性に優れるこのブースを選択しました。
WEBサイトを見ると、吸引力UPするための改造方法など載っていましたので、使用して不満がたまるようであれば、吸引力UPを図りたいと覆います。
ただ、これまで使用した感じでは、そんなに悪くなく、全てを吸引することは難しいですが、あるのとないのとでは、かなりの差があります。
まず、赤色を塗りました。
赤色は、タミヤの説明書の指示通り、ブライトレッド吹きました。缶スプレーです。
先ほどの下地塗装で記載した要領でプッシュっと吹きました。
結構いい感じでできました。
やはり、ノウハウッて大事ですね。
次に赤色の部分をマスキングして、黒を「エアブラシ」で吹きました。

今回、エアブラシを購入してはじめての塗装です。
まずは、本やインターネットでエアブラシの構造を頭にいれて、使い方をマスターします。
吹き付ける塗料ですが、ラッカー系のMr.カラー ブラックを使用しました。
希釈度は、塗料1に対して溶剤2です。
これは、本やサイトで調べてこの位が、ちょうどいい配分となっていたので、この希釈度を採用。
ボディに吹き付ける前に、エアブラシの絞りやエア圧の調整をしますが、どのくらいが適正か良くわかりません。
あまり、弱いエアで吹くと、塗装面が梨地状態となるようなので、少し強めに調整しました。
こればっかりは、経験が必要です。
半分、ビビリながら吹き付けをおこないました。
最初は、あまり塗料がのらなくて、これでいいのかと思いましたが、塗装を何度か重ねていくうちに塗料が乗るようになりました。
初めてのエアブラシで、ドキドキしましたが、何とか塗装できました。
缶スプレーに比べて断然扱いやすいです。
これは、結構いいかも!

<塗装ブース>
エアブラシの塗装の為に塗装ブースを購入しました。
タミヤの旧型の塗装ブースで、使用頻度の少ないものをヤフオクで落札しました。
塗装ブースを購入前にいろいろ調べましたが、タミヤ製は、静寂製に優れるが、吸引力がイマイチという評価が多かったのですが、収納性に優れるこのブースを選択しました。
WEBサイトを見ると、吸引力UPするための改造方法など載っていましたので、使用して不満がたまるようであれば、吸引力UPを図りたいと覆います。
ただ、これまで使用した感じでは、そんなに悪くなく、全てを吸引することは難しいですが、あるのとないのとでは、かなりの差があります。
タグ:R390
やりなおし模型製作 「NISSAN R390 その3」 [模型]
NISSAN R390 製作の続きです。
③仮組み
今回、仮組みというものを行ってみます。
塗装前に仮組みを行って、パーツや合わせや模型の構成、車高などの
状態を見るのが目的のようです。
以前、挫折した模型で、仮組みを行おうと、仮組み途中で放置した苦い
思い出があります。
仮組みなんて、結構面倒くさそうな感じですが、まずは、経験、経験。
接着しないといけない部分は、マスキングテープで仮止めを行い、仮組み完成。
なるほど、こういう形で構成されるのかっていうのがわかりました。
今回、特に合わない部品もなく、車高もちょうどいい感じで何の問題もありません。
さすが、タミヤさん!
但し、タイヤは、後から外れなくなりそうな感じだったので、くっつけるのはやめました。

④下地塗装
下地塗装は、Mr.サーフェーサー1200を吹き付けました。
サーフェーサーや缶スプレーの吹き方ですが、動画サイトを見てはじめて吹き方を知りました。。
「シュッ、シュッ」と直線を描いて吹く必要があるようです。
このとき、吹きはじめと、吹き終わりは、塗装物に塗料を当てないようにするのがコツのようです。
今までの私は、「プシュ~」と吹いていたので、厚塗りになることが多かったです。
良く見ると本にもそんな事が書いてあります。
しかし、百聞は一見にしかず です。
動画サイトでみたら一発でよくわかります。すばらしい。
<教訓>
缶スプレーを吹くときは、「シュッ、シュッ」と直線を描いて吹く。
吹き始めは、エッジなど、塗料がのりにくい場所から攻める。
③仮組み
今回、仮組みというものを行ってみます。
塗装前に仮組みを行って、パーツや合わせや模型の構成、車高などの
状態を見るのが目的のようです。
以前、挫折した模型で、仮組みを行おうと、仮組み途中で放置した苦い
思い出があります。
仮組みなんて、結構面倒くさそうな感じですが、まずは、経験、経験。
接着しないといけない部分は、マスキングテープで仮止めを行い、仮組み完成。
なるほど、こういう形で構成されるのかっていうのがわかりました。
今回、特に合わない部品もなく、車高もちょうどいい感じで何の問題もありません。
さすが、タミヤさん!
但し、タイヤは、後から外れなくなりそうな感じだったので、くっつけるのはやめました。

④下地塗装
下地塗装は、Mr.サーフェーサー1200を吹き付けました。
サーフェーサーや缶スプレーの吹き方ですが、動画サイトを見てはじめて吹き方を知りました。。
「シュッ、シュッ」と直線を描いて吹く必要があるようです。
このとき、吹きはじめと、吹き終わりは、塗装物に塗料を当てないようにするのがコツのようです。
今までの私は、「プシュ~」と吹いていたので、厚塗りになることが多かったです。
良く見ると本にもそんな事が書いてあります。
しかし、百聞は一見にしかず です。
動画サイトでみたら一発でよくわかります。すばらしい。
<教訓>
缶スプレーを吹くときは、「シュッ、シュッ」と直線を描いて吹く。
吹き始めは、エッジなど、塗料がのりにくい場所から攻める。
タグ:R390
やりなおし模型製作 「NISSAN R390 その2」 [模型]
しばらく中身を眺めていましたが、袋を破って製作開始。
①パーツの切り出し
まずは、パーツの切り出しです。
切り出しは、ニッパーを使いますが、自分が使っているニッパーは、電子部品用のもので、その世界で有名な「ホーザン」製です。
刃先が薄いので、模型にも使いやすいです。
このニッパーは、10年以上使っていますが、切れ味は、まだ鋭いです。
模型用のニッパーは、使ったことがありませんが、結構おすすめです。
で、ゲートの処理です。
ゲートとは、パーツとランナーをつなげる、間のヤツです。
パーツの切り出しですが、本やインターネットを見ると、ゲートをパーツぎりぎりで切るよりも、少し余白をもって切り出しを行い、その後、デザインナイフで整えた方がよいとあります。
で、実践してみました。
が、デザインナイフを入れすぎてしまって、切り込み過ぎてしまいます。
最後まで処理すると切りすぎちゃうので、少し残して。ヤスリで整えるのがコツのようです。
<教訓>
・パーツの切り出しは、ゲートを少し残す。
・パーツに残ったゲートは、デザインナイフで少し残すくらいまで削る。
・その後、ヤスリで整える。
②パーティングラインの処理
パーティングラインとは、プラモデルの成型で発生する金型の分割線のことで、このラインをヤスリで削っていきます。
この処理は、以前もやったことありますが、結構大変です。
ここでの教訓。
<教訓>
・1000番から800番のサンドペーパーで、軽くこするように削る。
・棒状のパーツには、デザインナイフの刃をスライドさせて削る。
あと、見えない部分は、適当に手を抜く(笑)。
タグ:R390
やりなおし模型製作 「NISSAN R390 その1」 [模型]
これまで何度か模型作りに手を出していましたが、まともに完成させたのは、1度もなし。
今回は、模型の制作方法の基本を本やインターネットで、勉強しながら、
最後まで作り上げたいと思います。
いろいろな失敗を経験して、スキルアップしていきたいと思います。
目標は、1/12 ウィリアムズFW14の製作!
で、最初に作るのは、タミヤ NISSAN R390です。
黒と赤のカラーリングやスタイルが結構好きでした。
この車の紹介は、以下の通り。(Wikiより)
「R390は、日産自動車が1990年代後半にル・マン24時間レースのために、トム・ウォーキンショー・レーシング (TWR) の協力のもと開発されたレーシングカーである。
名称は、かつて1960年代の日本グランプリで活躍した日産・R380〜R382の系列として名づけられた。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%83%BBR390
」
パッケージは、こんな感じ。


購入価格は、2000円(定価2400円)。
最近模型の値段が上がっており、定価が4000円を超えるものもあるので、それに比べるとリーズナブル。
これを最後まで完成させたいですね。(既に製作に入っていますが。。)
今回は、模型の制作方法の基本を本やインターネットで、勉強しながら、
最後まで作り上げたいと思います。
いろいろな失敗を経験して、スキルアップしていきたいと思います。
目標は、1/12 ウィリアムズFW14の製作!
で、最初に作るのは、タミヤ NISSAN R390です。
黒と赤のカラーリングやスタイルが結構好きでした。
この車の紹介は、以下の通り。(Wikiより)
「R390は、日産自動車が1990年代後半にル・マン24時間レースのために、トム・ウォーキンショー・レーシング (TWR) の協力のもと開発されたレーシングカーである。
名称は、かつて1960年代の日本グランプリで活躍した日産・R380〜R382の系列として名づけられた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%83%BBR390
」
パッケージは、こんな感じ。

購入価格は、2000円(定価2400円)。
最近模型の値段が上がっており、定価が4000円を超えるものもあるので、それに比べるとリーズナブル。
これを最後まで完成させたいですね。(既に製作に入っていますが。。)
タグ:R390
戦艦 榛名 ~きっかけはここから~ [模型]
以前、NHK連続ドラマ「ゲゲゲの女房」で、「おとうちゃん」が連合艦隊の戦艦の模型を作製
しているに感化され、つい買ってしまったのが、戦艦 榛名(はるな)。
本当は、戦艦大和が良かったのですが、行った店には、売っておらず、榛名を購入。
早速、助手(6歳の娘)と一緒に模型作りを行いました。
助手がニッパーで切り出した部品を、塗装も一切なしで、接着するのですが、パーツがメチャメチャ
細かくて、結構大変です。
一時期、作る時間がなくなった放置してましたが、なんとか完成。
久しぶりに模型を作りましたが、出来は別として、結構面白かったです。


と、ここで、数年おきにやって来る、模型熱が発生。
前回は、6年前に模型熱が発生しました。
そのときは、ウィリアムズ FW24の模型を購入して、つくりはじめましたが、途中で挫折して、
パーツがどこかに行っていまっています。
何年か前に10何年前のマクラーレンの作製を行いましたが、中途半端に無理やり終了させました。
それ以来の模型熱ですが、今回のは、今までよりも大きな熱風となってやって来ました。
家にある、模型雑誌を読みあさり、さらに加速。
そして、オークションで以下を7500円で購入。。

以前、1/12 MP4/6を東武デパートのワゴンセールで5000円で購入した事があるのですが、
このFW14も結構かっこいい。(ちなみに、MP4/6は、押入れで寝ています。)
この模型を完成させたいといろいろ、ホームページを見ていると、やはりエアブラシが必要。
エアブラシは、過去も購入を断念した事がなる代物ですが、今回の模型熱は、結構勢いが強く、
オークションで以下をゲット。(今回の模型熱は、勢いが凄い!)

という訳で、FW14を完成させる目標で、まずは、1/24スケールからと、下記を購入。。
これで、いちから模型製作を勉強していきたいと思います。

これまでの、状況です。

しているに感化され、つい買ってしまったのが、戦艦 榛名(はるな)。
本当は、戦艦大和が良かったのですが、行った店には、売っておらず、榛名を購入。
早速、助手(6歳の娘)と一緒に模型作りを行いました。
助手がニッパーで切り出した部品を、塗装も一切なしで、接着するのですが、パーツがメチャメチャ
細かくて、結構大変です。
一時期、作る時間がなくなった放置してましたが、なんとか完成。
久しぶりに模型を作りましたが、出来は別として、結構面白かったです。


と、ここで、数年おきにやって来る、模型熱が発生。
前回は、6年前に模型熱が発生しました。
そのときは、ウィリアムズ FW24の模型を購入して、つくりはじめましたが、途中で挫折して、
パーツがどこかに行っていまっています。
何年か前に10何年前のマクラーレンの作製を行いましたが、中途半端に無理やり終了させました。
それ以来の模型熱ですが、今回のは、今までよりも大きな熱風となってやって来ました。
家にある、模型雑誌を読みあさり、さらに加速。
そして、オークションで以下を7500円で購入。。

1/12 ビッグスケールシリーズ ウイリアムズFW14Bルノー
- 出版社/メーカー: タミヤ
- メディア: おもちゃ&ホビー
以前、1/12 MP4/6を東武デパートのワゴンセールで5000円で購入した事があるのですが、
このFW14も結構かっこいい。(ちなみに、MP4/6は、押入れで寝ています。)
この模型を完成させたいといろいろ、ホームページを見ていると、やはりエアブラシが必要。
エアブラシは、過去も購入を断念した事がなる代物ですが、今回の模型熱は、結構勢いが強く、
オークションで以下をゲット。(今回の模型熱は、勢いが凄い!)
という訳で、FW14を完成させる目標で、まずは、1/24スケールからと、下記を購入。。
これで、いちから模型製作を勉強していきたいと思います。

1/24 スポーツカー No.192 1/24 ニッサン R390 GT1 24192
- 出版社/メーカー: タミヤ
- メディア: おもちゃ&ホビー
これまでの、状況です。
2011年初ブログ [日記]
あけましておめでとうございます。
2011年初ブログです。
今年は、仕事の面では、昨年以上に忙しくなりそうですが、死なないようにやっていきたいと思います。
仕事面では、絶対に一人では、こなせない量の仕事があるので、下記を実践したいと思います。
・優先度付け
→自分が行う作業の優先付けを行い、自分が果たさないといけない役割の仕事を行う。
・無駄な事の削除
→自分が参加しなくても良い会議等は極力参加しない。
・先を見た行動
→現状の課題だけにとらわれるのではなく、少しの時間でも今後に向けた対応を行う。
プライベートでは、下記に注力したいと思います。
・RCレースに参加
・模型を2ヶ月に1度作成 (最近のマイブーム)
・スポーツジムに通う。(昨年法人会員になって一度も参加していない)
・英語のスキルアップ(TOEICxx点突破)
・読書(最近活字が読めてない)
・日記をつける。(とりあえず、1年分の日記帳を購入)
1年後、振り返るとどこまで実現できるかわかりませんが、とりあえず目標を立てるので大事です。 (^_^;
2011年初ブログです。
今年は、仕事の面では、昨年以上に忙しくなりそうですが、死なないようにやっていきたいと思います。
仕事面では、絶対に一人では、こなせない量の仕事があるので、下記を実践したいと思います。
・優先度付け
→自分が行う作業の優先付けを行い、自分が果たさないといけない役割の仕事を行う。
・無駄な事の削除
→自分が参加しなくても良い会議等は極力参加しない。
・先を見た行動
→現状の課題だけにとらわれるのではなく、少しの時間でも今後に向けた対応を行う。
プライベートでは、下記に注力したいと思います。
・RCレースに参加
・模型を2ヶ月に1度作成 (最近のマイブーム)
・スポーツジムに通う。(昨年法人会員になって一度も参加していない)
・英語のスキルアップ(TOEICxx点突破)
・読書(最近活字が読めてない)
・日記をつける。(とりあえず、1年分の日記帳を購入)
1年後、振り返るとどこまで実現できるかわかりませんが、とりあえず目標を立てるので大事です。 (^_^;
おひさしぶ~り~ね~♪ るりるり♪ [RC]
おひさしぶ~り~ね~♪ るりるり♪
あなたと 会うなんて~♪
あ~れから~ な~ん年 たったのか~し~ら~♪
はい、1年半です。
1年半のご無沙汰でした。
今日は、超~~~~ひさしぶりに豚の穴に参加しました。
この日に参加するために、まずは、バッテリーの充電。
。。。
あれ、ぜんぜん充電されてない。。。
はい、バッテリー死んでます。
プロポどこにあったかな~。
。。。
カビが生えてプロポが変色してました。。
あれ、なに持ってけばいいんだっけ。。。
そんな、困難を乗り越えて、久しぶりに参加した豚の穴。
天気もRC日和でナイスです。
久しぶりの豚の穴までの道のりをわくわくしながら走り、なつかしい、光景が!
今日は、吉光さん、B-MAXさん、そして、お初にお目にかかりましたTさんが参加されてました。
後にnakaチャンもかわいい子供さん連れてやって来ました。
久しぶりにみなさんと会えてうれしい限りです。

そして、久しぶりの走行。
最初は、目がついていきませんでした。かなりオヤジ度が高まっています。
でも、半分くさったバッテリーが程よい感じで、走行を重ねていくうちに、すこし慣れてきました。


バッテリー1本、みっちり走りきって、セッティング(マシンの清掃の事)をして、再度、走行。
う~ん! ドっ楽しい~!
それにしても、みなさん、マシンがM05?、F104、FFマシンなど初めて見たマシンばかり。
バッテリーもなんとかというものに変わっていて、すっかり浦島太郎状態でした。

でも、久しぶりに参加した豚の穴。
とっても楽しかったです。ストレス発散にもなりました。
また、参加したいですね。
あなたと 会うなんて~♪
あ~れから~ な~ん年 たったのか~し~ら~♪
はい、1年半です。
1年半のご無沙汰でした。
今日は、超~~~~ひさしぶりに豚の穴に参加しました。
この日に参加するために、まずは、バッテリーの充電。
。。。
あれ、ぜんぜん充電されてない。。。
はい、バッテリー死んでます。
プロポどこにあったかな~。
。。。
カビが生えてプロポが変色してました。。
あれ、なに持ってけばいいんだっけ。。。
そんな、困難を乗り越えて、久しぶりに参加した豚の穴。
天気もRC日和でナイスです。
久しぶりの豚の穴までの道のりをわくわくしながら走り、なつかしい、光景が!
今日は、吉光さん、B-MAXさん、そして、お初にお目にかかりましたTさんが参加されてました。
後にnakaチャンもかわいい子供さん連れてやって来ました。
久しぶりにみなさんと会えてうれしい限りです。

そして、久しぶりの走行。
最初は、目がついていきませんでした。かなりオヤジ度が高まっています。
でも、半分くさったバッテリーが程よい感じで、走行を重ねていくうちに、すこし慣れてきました。


バッテリー1本、みっちり走りきって、セッティング(マシンの清掃の事)をして、再度、走行。
う~ん! ドっ楽しい~!
それにしても、みなさん、マシンがM05?、F104、FFマシンなど初めて見たマシンばかり。
バッテリーもなんとかというものに変わっていて、すっかり浦島太郎状態でした。

でも、久しぶりに参加した豚の穴。
とっても楽しかったです。ストレス発散にもなりました。
また、参加したいですね。
2010 F1 日本グランプリ 観戦記 <決勝> [日記]
< 2010年10月10日(日):決勝 >
昨日の疲れが取れぬまま、5時半に起床し、白子駅に向かいました。
天気予報では、曇りのち晴れの予報。
雨も予選が始まる10時前には、降らない予報です。
土曜日の悲惨な出来事がありましたが、1日ずれてくれて非常にラッキーです。
鈴鹿サーキットに着くと、非常に好天。
天気もレースも熱い日になりそうです。
今回、私が確保した席は、シケイン側であるQ2のアウトレット席。
お値段は、Q2の半額の24000円。(通常席は、48000円)
前に視界を遮る、フェンスがある為、ディスカウントされています。
(と言っても高いですが。。)
見る位置によっては、見づらい所もありますが、概ね良好・満足です。
手前のシケインやS時を抜けた直線部分も見ることができ、また、オーロラビジョンも
あり、他の場所での状況も把握できるので、非常に良かったです。
で、いよいよ予選の始まりです。
1台づつ、出走開始。
それにしてもF1のエンジン音って凄い!
テレビとは、全く違います。
エンジンの爆裂音やオイルのにおい。
なんで、もっと早く見に来なかったのだろうと、思ってしまいました。
山本左近選手は、Q3にて敗退。カムイ選手は、Q2にて敗退。
シューマッハは、Q3に残って、10位を獲得。
ポールポジションは、ベッテルです。鈴鹿では、本命中の本命です。
それにしても昨日とは、打って変わって、非常に暑い!
長袖を着ていた妻が悲鳴を上げたので、昼食前にルノーのTシャツ購入。
ディスカウントで2000円。これは、安かった。
昼食と一緒に飲んだ、生ビールも格別でした。
途中、今期でF1撤退となる浜島さんのトークがあり、これまで参戦してきた
F1の思い出や思いを熱く語っていました。ちびっ子からの花束贈呈時には、
うるうるきていたようです。
これまでの景気低迷で、日本の企業が、どんどんF1を離れていくのは非常に
残念です。何年か後でも、F1の世界に戻ってくれる事を期待します。
そして、ありがとう。ブリジストン。
決勝の前に、ドライバーズパレードがありました。
各国のトラディショナルカーに選手が同乗し観客へのサービスを行っていました。
そして、いよいよ決勝。
フォーメーションラップ時にヴァージンが1台、クラッシュしてしまいました。(何でだろう??)
そして、スタート!
スタート直後、クラッシュする車が続出。
1周目からセーフティーカーの導入です。
で、このセーフティーカー、めっちゃ早いです。
テレビで見ると非常に遅く感じますが、実際に見ると結構なスピードです。
この後の展開は、皆さんご存知の通り、カムイ選手が、怒涛のヘアピン攻撃で
アグレッシブパス炸裂です。
抜いた状況がモニターに流れているので、カムイ選手がシケインに来たときには、
スタンドの皆さん、最大級の応援で非常に盛り上がっていました。
左近選手も、トゥルーリーのプッシュにもがんばって耐えていました。途中順位を
落としましたが、完走できて非常に良かったです。
シューマッハのニコに対するシケインでのプッシュが見られ、6位入賞とまずまずの結果。
来年は、上位を狙ってほしいものです。がんばれ、おやじレーサー!!
個人的には、初めてのF1参戦で非常に感動する部分が多かったです。
最後は、マーシャルの方にもねぎらいの拍手がスタンドからあり、みんなでレースに
参加している感じで、非常に良かったです。
鈴鹿サーキットの運営も、バスの運行も長年開催しているだけあって、非常にスムースです。
できれば、来年も行きたいですね。







